不動産を売りたいとお考えのオーナー様へ

不動産を売りたいとお考えのオーナー様へ
地元密着企業ならではの情報力とネットワークを活かして営業活動と広告活動をおこないます。

地域密着47年の安心

地元に密着して47年間、お客様第一主義でやって参りました。お客様の目線で、地元ならではのきめ細やかなサービスで、満足のいく物件を皆様に提供していきます。

地の利を利用した営業・情報収集

不動産は高額な資産です。一般の方は一生に何度も取引を経験しないのが普通です。 当社は、そんなお客様の大切な財産の取引に係わることへの緊張感を常に持ち続けます。「お客様より真剣に」のこころで取引に臨みます。地の利を活かした営業や情報収集を行います。不動産の性格として、高額ゆえに取り扱う「人」への信頼が欠かせません。 当社は地元密着企業だからこそ出来る、地域の人や施設の知識をベースとした営業力や情報収集力を「当社の強み」と自覚して活動してまいります。一方で、高度に専門化が進む、取引に必要な知識の習得を不断に行い、最新の情報をお客様に提供いたします。 特に、不動産の売却の場合には高く売りたいのは私も含めて誰しも同じ気持ちですが、税金の知識が不足していれば、必要な資金の確保がおぼつかないことがありえます。場合によっては、タイミングを遅らせたほうが得な場合には、売買を見合わせていただくことをアドバイスすることもございます。不動産を売却するには百人百様の理由がございます。その理由の解決に役立つアドバイザーの喜びを当社は求めて活動してまいります。

オークションを利用した取引

不動産の取引にあたり、オークションの手続きによるものが着実に増加しています。 身近な例をあげれば、「国有財産を国が処分する場合(公売)」「裁判所が強制換価する場合(競売)」などがあります。
それ以外でも、様々なアプローチの仕方で、民間企業もオークションを不動産取引に活用することを試みています。
ここでは改めて、オークションの「売主様」「買主様」のメリットを述べることはいたしません。 しかし、「サザビーズ」「クリスティーズ」などのオークションでしか唯一無二の商品を販売できないことを考えますと、同じものが二つと無い不動産の性質から言えば当然の販売方法だと私は考えます。
私はこのオークションに取り組むにあたり前提として、
@情報がIT技術の爆発的な進歩により、従来「売主様」「買主様」とのマッチングコストが劇的に下げることが出来る。
A取引のトラブルによる「お客様」の損害に対しての現行法の補償では低すぎる。
という二点をに対して次のような取り組みをもって対処したいと考えています。
B仲介手数料を半額にする。(1.5%)
C建築ボンドのように保険の活用により、「お客様」の不測の損害に対応する仕組みを構築する。
試行錯誤を繰り返しながらも、不動産取引の「透明性」「公平性」「合理性」の実現を目指して活動してまいります。

広告媒体の利用

現在、不動産の購入を検討されるお客様の8割が情報収集のアプローチでインターネットを活用しています。
今後この傾向はますます強くなり、インターネットで契約に近い段階まで手続きが一般化するまでそれほど時間を要しないと考えております。
当社はホームページの閲覧状況を常にモニターし、最大のお客様に最大良質な情報の提供に努めております。
当社の広告戦略は、いわば空中戦とも言えるインターネットでの広告に力を集中すると同時に地上戦と言える折込みチラシや地域紙などの媒体も活用する、二方面作戦です。この方針により迅速な成約に向けて広告営業をしてまいります。

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